※ ライナーは、ホルダーの商品ページでご購入いただけます。
| サイズ | 構造 |
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ライナーとセットで使うホルダーは、交換時にホルダーを着けたままで、ライナーのみを交換します。
外出時に荷物を増やしたくない方や交換をすばやく済ませたい方におすすめです。
ダイヤタイプ大とカタチが同じなので少し混乱すると思いますが、
ダイヤタイプ大は、ライナーいらずで本体のみで使います。
使った後はコンパクトに折りたためるので使った後の持ち帰りもスムーズです。
※ ライナーは、ホルダーの商品ページでご購入いただけます。
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デザイン面をショーツの股の部分にあてます。 このとき、『CUSE BERRY』と書いたネームタグがお尻側になります。布ナプキンの中心とショーツの中心がちょうど合うように置いてくださいね。 |
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2つスナップがついている方を先に折ります。 |
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もう一方を折り返し、ショーツの幅に合わせてどちらかのスナップに留めてください。 | |
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ライナーを差し込みます。 ※ ライナーは、ホルダーの商品ページでご購入いただけます。 |
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肌面はこのような状態で、お使いいただけます。 |
ネルとは、織りあがった生地を、無数の針で表面をひっかき起毛させたものです。パジャマなどによく使用されていた生地と言えば想像できるでしょうか。キューズベリーの布ナプキンには、両面が起毛されているコットンネルを使用しているのでふっくらやわらかい肌あたり。
さらに、無染色、無漂白であるために染料や塩素は付着していません。ネルには黒いつぶが所々についていますが、これは、無漂白である証拠なんです。汚れではないので安心してくださいね。
パイルとは、生地の表面に糸をループ状に織りだしたものです。みなさんが普段使うタオルがそうですね。ループがある分、表面積が広くなり、吸水性に優れています。その特徴を生かして、布ナプキンでは「吸水体」として使用しています。
キューズベリーのすべての布ナプキンに使われている防水シートは、水は通さず、湿気は通す加工がされた生地なんです。布ナプキンを使うときの心配ごとの「漏れ」を防ぎ、肌かぶれの原因の一つである「蒸れ」を軽減してくれる優れた素材です。
防水シートが一時間に通す湿気(透湿度)は、52g/h。(財団法人 日本化学繊維検査協会による検査結果)1日に換算すると1248g。これは、人が日常生活をしているうえで1日にかく汗の量、約1000gは通す素材なのです。
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![]() ホックの留め位置によって幅が |
縫い目が密集するロックがけの縁取りより、肌当たりがやさしいパイピング。肌に触れる時もさらっとした感覚です。 |
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ライナーを差し込むポケットのみを解体すると、このようになります。 点線部分を境に山折りし、ホルダー本体に縫いつけています。このため、縫い目が直接肌にあたることがなく、不快感がありません。 |
ともみんさま
布ナプキン(ホルダー)をショーツに着けて、その上からライナーを敷くので、初めは、ゴアゴアするのかなー?と思いました。
しかし、以外にそんな感じではなく、思っていたよりすっきり着けることができました。またライナーだけ交換すればいいので、楽でした。
※ ライナーは、ホルダーの商品ページでご購入いただけます。
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| ダイヤタイプ・小 | ダイヤタイプ・大 | 四角タイプ・小 | 四角タイプ・大 | 多い日・夜用 |

























































































































































